私たちの考えていること

といかけ

何かをつくっているとき。ふと、手が止まることがある。


新しい視点や、再び集中するきっかけが欲しくて、イスから立ち上がる。


周りを眺めたり、誰かに話しかけたり、ときには外に出かけたり。

そんな時に気持ち良く飲める、"しごとの休憩" のためだけのコーヒーはないのだろうか。


MATERIA『drop a line』は、私たちの小さな疑問から生まれたコーヒーです。

"しごと"に寄り添い、集中や想像の手助けをしてくれる、


心地の良いコーヒーができました。

 

ひと

MATERIAは、こんなひとたちでつくっています。

 

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かんがえるひと
とつゆうた
 
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コーヒーをつくるひと

吉田純貴  

 

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色と形をあたえるひと

鈴木大輔

 

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コーヒーを焼くひと

酒井涼太郎

  

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つくるひと

松本悠汰 

 

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つづるひと  

加藤大雅  

 

  

あそびごころ

 

あたらしくて、おもしろくて、誰かに素敵だと感じてもらえるようなものって、

どうやってつくられているんでしょう?


私たちは素敵な創造の土壌にはいつも、


「想像」「余白」「遊び心」


があるんじゃないかな、と思いました。